眷護健康關懷就從頭做起

  天剛泛白,雞啼初鳴,高雄的白樹仔鄉下一間古厝內,一個裹著小腳的老阿嬤起床移身到梳妝台前,往手心倒入些許茶仔油慢慢搓揉,瞬間,茶仔油若有似無的淡淡香氣瀰漫在空氣裡。

  老阿嬤輕輕抓起髮束,用塗滿茶仔油的雙手在髮上交叉上下來回揉抹,接著,手持一柄木梳,從髮根順著髮尾緩緩往下梳環,就這麼來來回回,直到頭髮變得油亮發光,最後她將髮絲綰起,梳攏成一個包頭,再插上鑲有幾朵珍珠的「珠仔花」頭飾,挽鏡自照,滿意地開始了一天的生活。

 

  這個場景是“漆飾結髮”品牌的負責人——蔡素幸童年時最難以忘懷的畫面。小時候跟阿嬤同住的蔡素幸,在她小小心靈裡一直認定她的阿嬤是世上最美麗的阿嬤,因為不管每天心情如何,阿嬤的頭髮都是這麼光鮮亮麗、一絲不苟。蔡素幸最喜歡看阿嬤攏頭,看阿嬤坐在梳妝台前花上不少時間細細打理自己的秀髮,彷彿是一天中最重要的事。阿嬤還會用木梳在頭皮上搓搓壓壓,然後對著好奇的她解釋說:「這樣按摩,血路卡(較)會通!」

 

  阿嬤對梳髮的重視,為蔡素幸烙上深刻的童年印象,也促使她日後自創“漆飾結髮品牌,推出高級實木(彩繪)髮梳產品。

 

  根據古書記載,每天適當的梳頭能刺激頭部穴位,達到氣血活絡、腦清目明、舒壓、減輕頭痛肩頸疼痛的功效。擁有一把好梳子,原來對健康有著莫大的幫助!而木梳與尼龍、塑膠製品不同,不會產生靜電,對人體更好。“漆飾結髮”選擇品質優良、色澤高雅的木料(如紫檀木)製成梳子,不僅不易斷裂,且更為經久耐用。

 

  漆飾結髮”不但重新體現老阿嬤在生活與養生的哲學與情趣,更加入現代元素,其中紫檀木梳上並彩繪一系列台灣特有的花卉,展現出東方女人內斂溫柔的情懷。具設計感的彩繪圖騰,令紫檀木梳不只可以梳頭髮,也可以當成按摩器和按摩精油、洗髮精互相搭配做SPA,同時也是適合仕女們展現古典秀緻之美的髮飾品,是兼具養生的生活時尚美學產品。

 

  在古代,送梳子有私訂終身、白頭偕老、傳遞愛意與相思的涵意,對重視養生樂活的現代人來說,每天使用的梳子則跟健康有著緊密的關連“漆飾結髮”的品牌意象,是取“七世夫妻、鶼鰈情深“之意,質地優良、耐用的木梳也象徵感情的堅貞,更廣義的解釋,則意喻著緣分亙久、長壽健康的意義。

 

  因此,無論是想送給心儀的女性表情衷,或是祝賀新婚夫妻百年好合;贈與好友象徵情誼長久;送予父母、長輩、長官祝願身體健康,甚至作為傳家寶,或是給外國友人當最佳伴手禮均可,集實用、養生、欣賞用途於一身的“漆飾結髮”高級實木彩繪髮梳,絕對是最富文化涵義與祈福的聰明選擇

 

 

「漆飾結髮」ブランドの由来

フィーリング漂い髪梳き、健康看護、頭から始まり関心

     夜明け、鶏の初声が鳴くころ、高雄の白樹仔田舎のある古い屋敷の中に、纏足のお婆ちゃんが目覚めて化粧台の前に座った。茶仔油を少し、手のひらに広げて擦り込むと、一瞬、淡い香りが空気中に漂う。

 

    お婆ちゃんは軽く髪の束をつかみ、茶油を両手でのばし、髪に上下にもみ込むようになじませた後、木のくしで髪の流れに沿って根元から毛先へ艶出しになるまで繰り返してゆっくりと梳かし続け、最後に髪をお団子にしてさらに真珠をはめ込んだ「真珠花」の髪飾りを挿す。鏡に映る自分の姿に満足した気持ちで一日が始まる。

  この風景は「漆飾結髮」ブランドの責任者―蔡素幸さんが幼い頃に一番忘れられない画面だ。小さい頃、お婆ちゃんと一緒に住んでいた蔡素幸さんは、彼女の小さな心の中に、ずっとお婆ちゃんは世界で一番綺麗なお婆ちゃんだと思っている。それは毎日機嫌の良し悪しに関わらず、お婆ちゃんの髪はずっとこんなに艶やかでサラサラしているからだ。蔡素幸さんはお婆ちゃんが髪を梳かすのを見るのが一番好きだ。お婆ちゃんが化粧台の前で時間をかけて髪を手入れしているのは、まるで一日の中で一番大事なことのようだ。お婆ちゃんはさらに木のくしで頭皮を押し当てたりして、そして好奇心にあふれた彼女にこういった:「このようにマッサージすると、血液循環はよりよくなるよ」。

 

  お婆ちゃんが髪を梳かすことを大切にすることは、蔡素幸さんの幼い思い出として心に深くを焼き付けられた。これものちに自分で「漆飾結髮」ブランドを作り出し、高級木製の(色絵)くし商品を扱う由来でもなる。

 

  古書の記載によると、毎日髪を梳かすことで頭皮のツボに適度な刺激が与えられる。氣血の巡りがよく、清脳明目、リフレッシュ、頭痛肩こり首こりの症状を緩和する効果になる。なるほど、良いくしを一枚持つと、健康にも大きく役に立てるのだ!それに木製のくしは、ナイロン製やプラスチック製のように静電気を発生させない、人体にもっといい。“漆飾結髮” は高品質、上品な色艶の木材(紫檀木など)を選んでくしを作ったので、丈夫で長持ちします。

  “漆飾結髮”はお婆ちゃんが生活及び養生の哲学と趣きを再現するほかに、流行な要素も加わった。その中、紫檀木のくしにて台湾独特な花シリーズの絵を彩っています。絵を施した。東アジア女性の内向的で優しいおもひを表した。デザイン性に富む色絵トーテム(totem)は、紫檀木くしに単なる髪梳かしだけでなく、マッサージ道具としてまたはマッサージ用のエッセンシャルオイル、シャンプと併せるとエステできる。同時にレディースが古典的で優雅な美しさを表すのにふさわしい髪飾りだ。まさに養生を兼ねている生活ファッション美学商品だ。

 

 昔、古代には、櫛贈りとは私的な婚約作り、共に白髪まで添い遂げ、愛情伝達との意味が含まれています養生ロハスを重視する現代人にとって、毎日使っているヘアブラシは健康と密接な関連がある。“漆飾結髮”のブランドイメージは、“七世夫妻、鶼鰈情深”(七度も輪廻転生を繰り返して毎回結ばれる、仲がいい)の意味からだ。質が良くて長持ちの木製くしも堅貞の感情を象徴している。さらに広く解釈すると、ご縁が末永く、長寿で健康の意味だ。

 

   ということで、好きな女性に自分の気持ちを伝えるために送るか、あるいは新婚夫婦のお祝いとして送る;親友に送る場合は友情が末永く続くような象徴で、身体健康の祝いとして両親、目上の方または上長に送る。さらに伝家宝として、または外国友人に手土産として送るのにベストギフトだ。実用性、養生、鑑賞などの使い道がある“漆飾結髮”の高級木製の色絵くしは、絶対に文化及び祝福祈りに富むスマートチョイスだ!